ASO第153回コンサート
天才ピアノ少女 14歳デビュー 、最年少記録次々更新
小林 愛実 ピアノリサイタル
Aimi KOBAYASHI,Piano
2010年3月28日(日) 午後6時開演
アートスペース・オー 2階ギャラリー
全自由席4000円
電話/メール予約100名
Tel. 042-796-3971 (水曜休) /E-mail:ohashi@artspace-oh.com
アートスペース・オー 2階ギャラリー
全自由席4000円
電話/メール予約100名
Tel. 042-796-3971 (水曜休) /E-mail:ohashi@artspace-oh.com
プログラム
モーツァルト: ピアノ・ソナタ ニ長調 Kv.576
ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ 第8番 ハ短調「悲愴」Op.13
ショパン: バラード 第1番 ト短調 Op.23 他
*曲目を変更することがあります。
モーツァルト: ピアノ・ソナタ ニ長調 Kv.576
ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ 第8番 ハ短調「悲愴」Op.13
ショパン: バラード 第1番 ト短調 Op.23 他
*曲目を変更することがあります。
| '04年 | ピティナJr.G級にて最年少金賞 |
| '04年 | ショパン国際ピアノコンクールin ASIAアジア大会・最年少で第1位に輝く。 |
| '05年 | 全日本学生音楽コンクール全国決勝大会・第1位を獲得、最年少記録を塗り替える。 |
| '10年5月15日 | 東京・サントリーホールで女性ピアニストとして最年少記録となるリサイタル決定。 |
|
| |
| '09年 | 1回Asia-Pacific国際F.ショパンピアノコンクール(テグ)のジュニア部門で、優勝 |
| '09年末 | Youtubeにアップされた動画の視聴数は、全世界で400万ビューに達する。 |
| <プロフィール> | |
|---|---|
| 2004年 | ピティナ・ピアノコンペティションJr.G級出場最年少の小学3年(8歳)で金賞。 |
| 2004年 | ショパン国際ピアノコンクールin ASIAアジア大会で金賞。 |
| 2005年 | 全日本学生音楽コンクールにて小学4年生で優勝。 |
| 2007年 | 桐朋学園大学音楽学部付属子供のための音楽教室に特待生として入学。 |
| 2008年 | 東京倶楽部特別助成金を受ける。8歳より、二宮裕子先生に師事し現在に至る。 |
| 2009年 | 第1回Asia-Pacific国際F.ショパンピアノコンクール(韓国)Jr.部門優勝。 N.Y.カーネギーホールほか、パリ、モスクワ、ポーランド、ブラジルで演奏。 |
| 2010年 | 2月10日EMI ClassicsよりCDデビュー。 |
<受賞歴> | |
| 2001年(5歳) | より、世界最大規模の参加人数を誇るピティナ・ピアノコンペティションに4年連続で全国決勝大会進出。 |
| 2003年(7歳) | フッペル平和祈念鳥栖ピアノコンクール 第1位、こども大賞。 |
| 2004年(8歳) | ピティナ・ピアノコンペティションでJr.G級、最年少第1位、 金賞。ソナーレ賞、読売新聞社賞。 ショパン国際ピアノコンクール in ASIAアジア大会にて第1位金賞。 |
| 2005年(9歳) | 第59回全日本学生音楽コンクール第1位、井口愛子賞、野村賞、都築音楽賞、毎日小学生新聞賞。
小学4年生での全国1位は、同コンクール59年の歴史で初という快挙。 |
| 2009年(14歳) | 第1回Asia-Pacific国際F.ショパンピアノコンクール(韓国・テグ)のジュニア部門優勝。 |
<演奏歴> | |
| 2004年 ( 7歳) | アクロス福岡シンフォニーホールにて九州交響楽団と共演。 |
| 2005年 ( 9歳) | パリ(コルトーホール)、ニューヨーク(カーネギーホール:AADGT主催)にてコンサート出演。 <カーネギーホールでの模様は、フランスのテレビ局によりヨーロッパ全土及び東京MXテレビ系で放映された。> |
| 2006年 (10歳) | 1月 日本テレビ『深夜の音楽会』にて読売日本交響楽団と東京オペラシティコンサートホールにて共演。 10月 カーネギーホール大ホールコンサート出演。 12月 モスクワにて、ウラディミール・スピヴァコフ(指揮)とコンチェルト共演。 <3社のテレビ局と33社の新聞社での記者会見が行われ、その模様は海外にも流れる> |
| 2007年 (11歳) | 3月 サントリーホールにて、東京フィルハーモニー交響楽団と共演。 4月 アクロス福岡シンフォニーホールにてデビューコンサートを開催。 <5月と11月、フランスのテレビ局LCIに取材を受け、フランス国内で放映され、反響を呼んだ> |
| 2008年 (12歳) | 2月 モスクワ及びサンクトペテルブルクにて、V.スピヴァコフ指揮、モスクワ・ヴィルトゥオーゾとベートーヴェン協奏曲1番を共演。 6月 3度目の、N.Y.カーネギーホールでのコンサートに出演。 12月 東京オペラシティコンサートホールにて「16人のピアニストによるベートーヴェン:ソナタ全曲演奏会」に出演。 |
| 2009年 (13歳 ) | 1月 日本経済新聞社主催「第362回日経ミューズサロン」出演。 1月 東京オペラシティコンサートホールにて、アニハーノフ指揮、東京ニューシティ管弦楽団 とベートーヴェン1番とショパン2番の協奏曲を一夜で共演。 |
| 2009年 (14歳) | 8月 ポーランド・ワルシャワにて、第5回「ショパンとヨーロッパ」国際音楽祭(ショパン協会主催)に出演。古楽界の巨匠、フランス・ブリュッヘン指揮、18世紀オーケストラと共演。 11月 韓国のソウル、テグ2都市で、コンクール優勝者コンサートに出演。 12月 ブラジル、リオ・デ・ジャネイロ及びサン・パウロで、J.ジャッド指揮ブラジル交響楽団と共演。 |
| 2010年 | 2月、再び、ポーランドに招かれ、ポツナンの音楽祭に参加する。 |

